【自主事業】2011(平成23)年度助成実績 (13件)

2560
事業
  • 「一般向け小冊子企画編集委員会」
  • 一般向けの小冊子として「暮らしの健康手帳」を作成・印刷した。
  • 詳細
代表者 座長:秋山 正子(白十字訪問看護ステーション 統括所長)
助成金額 4,958,961円
2564
事業
  • 「一般社団法人全国在宅療養支援診療所連絡会の9ブロックにおける、各県にある訪問看護ステーション連絡協議会等と極力協働し、医師・看護師・その他の多職種の教育・研修ネットワーク作り、市民啓発に対する協働活動事業」
  • 開催概要(チラシ) (16.68MB)
助成金額 8,574,231円
2555
事業
  • 「介護カレンダー作成」
助成金額 4,522,135円
2624
事業
  • 「地域医療としての在宅医療システムを考える会」
  • 地域医師会で先駆的に在宅医療システムを構築している地域を分析研究する。お互いに情報交換し、ネットワークを構築する。
主たる研究者 座長:片山 壽(尾道市医師会 会長)
助成金額 10,000,000円
2553
事業
代表者 座長:前田 浩利(あおぞら診療所新松戸 院長)
助成金額 4,000,000円
2558
事業
主たる研究者 座長:鈴木 央(鈴木内科医院 副院長)
助成金額 6,654,062円
2556
事業
助成金額 5,000,000円
2554
事業
  • 「無料配布資料の増刷」
  • 「在宅医療テキスト」「訪問看護活用ガイド」「病院から『家に帰りたい』という人のために」の増刷
助成金額 6,344,289円
2676
事業
助成金額 4,000,000円
2557
事業
助成金額 1,000,000円
2566
事業
助成金額 999,375円
2559
事業
助成金額 5,619,720円
2622
事業
  • 被災地三県の地域包括支援センターへの助成
  • 介護カレンダー30,000部増刷及び生活不活発病予防の冊子(『健康生活サポーター実践養成研修テキスト』)を編纂し、被災地三県に配布する。
    ※『健康生活サポーター実践養成研修テキスト』につきましては、下記の「詳細」よりご覧ください。
    (外部リンクです)
  • 詳細
助成金額 11,985,927円

(テーマ順・敬称略)

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